【2回目以降のハワイ旅行でおすすめの遊び方5選】子連れハワイ旅行に11回行った我が家の体験談

2019年6月15日

ラニカイビーチの青い海とやしの木陰
美しいラニカイビーチの眺め

🏝アロハ〜☆イルカパパです。

ハワイにタイムシィアーのリゾートコンドミニアムを購入し、毎年子連れでハワイ旅行を楽しんでします。今回のブログでは、2回目以降のハワイ旅行で体験すべき我が家のおすすめBest5を紹介しますよ〜、参考にしてくだされ。

【おすすめの体験】第1位:ボディボードをする

ボディーボードをする子供達
ボディボードは大勢のロコが夢中になるハワイ最高のアクティビティ:ブルネッキーズビーチ

ボディボードってなに?

ボードの上に腹ばいになって波に乗るマリンアクティビティです。

ボードの大きさは、水泳教室で使用するビート板の3倍くらい。ハワイではスーパーでもコンビニで子供用ボードは800円くらいで売っています。

難しくないの?

サーフィンやウィンドサーフィンのようにボードの上にバランスを取って立つ必要がありません

腹ばいになるだけですから、海に入ったらすぐに始められます。お子さんを本格的なプロボディボーダーにするつもりでもなければ、スクールに入る必要もありません。

何が楽しいの?

海外旅行の大きな魅力は、その場所に行けば、日本にはないもの日本にあるものより断然すごいもの、世界最高峰のもの、と出会えることだと思います。

ハワイにある「世界最高峰」のものは「波」です。子連れハワイ旅行のブログや雑誌などの関連記事では「波があるビーチは悪」のように扱われていますが、固定観念にとらわれず発想を逆転させれば子連れ旅行の楽しさ、魅力は何倍にも膨れ上がるでしょう。

ハワイに行って波と遊ばないのは、

エジプトへ旅行してピラミッドを見ないようなものです。

日本では考えられないような「伝説級の大波」が当たり前のようにやってくるハワイ。たとえ腹ばい状態のボディボードでも、海の上を風を切って飛翔する快感を味わうことができるでしょう。

サンディービーチでボディボードを楽しむ子ども達
夏のサンディービーチは大きな波が絶え間なく押し寄せ笑いも絶え間なくこみ上げる、波は高いがビーチはものすごく遠浅

どうしてあなたは知らないの?

今は検索至上主義の時代です。ハワイ旅行を手がけるツアー会社は、莫大なお金をつぎ込み、あの手この手で「検索上位」に表示されるよう日夜手を尽くしています。

ところがボディーボードはお金のかからないアクティビティです。ボードは買っても800円くらい、海に入って波に乗るのはただ、スクールも必要なし、となればハワイの旅行会社がお金をかけて宣伝しても採算が合いません。

むしろこんなに楽しいアクティビティが人気になってしまったら困る

くらいに危機感を抱いているはずです。コストがかかる宣伝やSEO対策をしないので、日本人旅行者のほとんどがその存在すら知らない状態です。

ボードを飛行機に乗せるのは?

意味がありません。

何回も言いますが、お子さんをプロのボーダーにするのでなければ、ハワイのスーパーやコンビニで売っている800円くらいのボードで十分です。

もし日本で同じような値段のボードを買えたとしても、ハワイ行きの飛行機に持ち込むとき、航空券の種類によっては追加料金が必要になります。これは帰国するときも同じで、子供が楽しく遊んだ思い出いっぱいのボードを日本にもって帰ろうという気持ちはわかりますが、買った値段の何倍〜何十倍も払って日本へ運ぶのは得策ではないと思います。

持って帰るのは思い出だけ、我が家ではいつも帰国するときビーチで他の子連れ家族に差し上げて帰ります。

ボディーボードが楽しめるビーチは?

一番おすすめのビーチはオアフ島のサンディビーチです。

ここはものすごく遠浅のビーチでかつ波打ち際のすぐ近くで波がブレイクします。まさに子供のボディボーダー向け。このようなビーチはサーフィンやウィンドサーフィンには向きません。そして夏場は、身長の何倍もあるような「いい波」が何度も何度も繰り返し訪れます。

でも冬はほとんど波がありません。冬にボディボードをするならハワイのどの島にも共通ですが島の北側のビーチへ行く必要があります。

またカウアイ島のブルネッキーズビーチも子連れボディボードにおすすめです。ここも遠浅で大波がひっきりなしにきて尚且つビーチのすぐ近くでブレイクします。ここは子供のボディボーダーだらけ。逆に中学生くらいになると、ここを卒業して他のビーチへ「移籍」するそうです。

お子さんが3〜4歳くらいならワイキキビーチの波でも十分楽しめます。クヒオビーチは沖に防波堤があるので夏場でも波はありません。ですからワイキキエリアでボディボードをするならクヒオビーチをはずしましょう。

参考記事(広告じゃないよ〜)

【おすすめの体験】第2位:バケーションホーム(レンタルの一戸建て)に滞在する

広い庭とプールがあるレンタル一戸建て
レンタル一戸建ての広い庭とプール。こんなとこに東京で住むのは夢のまた夢だがハワイ旅行中ならプチッとかなう

バケーションホームってなに?

海外旅行の宿泊=ホテル、という先入観を持っていませんか?

子連れ旅行者はまずその根拠のない先入観を取り払うことで、ハワイの魅力に気づけるかもしれません。バケーションホームとは、貸別荘のことです。

分譲されたホテルやコンドミニアムの1室だったりするケースもありますが、ハワイでは一戸建てがそっくりそのまま旅行者に貸し出されてるものを「バケーションホーム」と呼ぶことが一般的です。

ハワイのバケーションレンタルで借りた一戸建て
レンタルした一戸建てのプールで遊ぶ子供達

🐬最近は「バケーションレンタル」という検索ワードが主流になっています。ただ「バケーションレンタル」は「コンドミニアムの一室をレンタルする」意味合いが強いので「一戸建て レンタル」のような検索の仕方をしないとヒットしないかもしれません。

どんな魅力があるか?

ハワイの一戸建ては家から海が見える物件が多いのが特徴です。

あるいは見えるだけでなく「近い」物件もあります。なかでも私がおすすめするのは「究極の近さ」、つまりビーチに面している一戸建てです。家の庭の前がビーチ。想像して見てください。もしそんな家に滞在したら家族や子供たちがどれほど喜ぶか。

さらにハワイでは庭にプールを備えた一戸建ても珍しくはありません。

我が家が滞在した一戸建て=バケーションホームも、庭にプールがあって、プールの先はビーチ、という物件でした。子供たちはプールから海へ、海からプールへ、気が狂ったように走り回っていました。さらにプールサイドはテラスになっていて「屋外キッチン」があり、そでで料理をしたりバーベキューをしたりして食べることができます。

日本ではよほどのお金持ちでない限り、ビーチに面した庭があって(ヤシの木が生えている!)その庭にはプールがある、ような家に住むなんて夢のまた夢ですよね。それがハワイなら簡単に出来ちゃうんです。たとえ旅行中の限られた期間であっても、だからこそ「日本では絶対できないような体験」を家族ですることに価値があると思います。

必要なものは?

一戸建てはワイキキやワイキキに近いカハラ地区にもありますが、料金が高くなります。

料金と相談するとワイキキから離れたエリアにあり、レンタカーがあったほうが便利な場所ということになります。海外でのレンタカードライブに自信のない人は下記を参照して下さい。

レンタルした一戸建てのプール
我が家がオアフ島で滞在したビーチに面したプール付き・4ベッドルーム・4台分駐車場付きのレンタル一戸建て

料金は高くないの?

ビーチに面した庭があってプールも付いているような物件は、もちろんそれなりにレンタル料もはります。

そこは「ワイキキ」からの距離で検討して下さい。ワイキキや町の中心から遠くなる程安い物件が見つかります。またプールつきの一戸建ては部屋数が多いのが特徴です。その場合、例えば2家族、3家族で借りる、というような戦略が必要かもしれません。

人数が多くなればなるほど、頭割した1人あたりの旅行代金は安くなります。

🐬通常、旅行会社のパッケージツアーは1人いくらという旅行代金を提示しています。これに対してバケーションホームをレンタルする場合、レンタル料金は「1泊いくら」というように人数に関わらず一定です。ですからなるべく大勢で宿泊したほうが1人あたりのコストが安くなるわけです。

お金の使い方は、もちろん湯水のごとくふんだんに予算があるなら話は別ですが、上手にやりくりするためには優先順位をつけることが肝心です。仮にプール付きの一戸建てのレンタル料が高かったとしても、スーパーで食材を買ってきてキッチンで調理すれば、滞在中の食費を安くすることができます。

こんな素敵な家に滞在しているのだからどこにもでかけずに(それでもきっと大満足)つまりオプショナルツアーなどに参加せずにすんだらそれも節約できます。そうやって飲食代やアクティビティ代すべて込みのトータルの旅費を安くする工夫をしてみてはいかがでしょうか?

食器や家具は?

ハワイの旅行者向け一戸建てレンタルでは、生活に必要なものはすべて揃えてあります。キッチンで説明すると、電子レンジ、冷蔵庫、食器洗い機、オーブン、トースター、食器類、鍋、フライパンなどの調理器具など、すべて揃っています。(おたまと炊飯器はないケースの方が多い)

またベッドやソファーなどの家具類、テレビ、エアコン、オーディオ、照明、など、さらにビリヤード台や屋外バーベキューコンロ、屋外テーブルセット、などもだいたい標準で装備されています。もちろん家の前に無料駐車場(複数台分)完備されています。つまり着いたその日からハワイの住人になった気分で生活を開始できます。

参考記事

【おすすめの体験】第3位:オープンカーをレンタルして海岸線をドライブする

ビーチの木陰に止めた青いオープンカー
オープンカーでお気に入りのビーチへドライブ:日本ではまず体験できない極上の時間

オープンカーの魅力

普段、日本での生活でオープンカーを乗り回しているセレブな方はそう多くないと思います。せっかくですからハワイ旅行で借りるレンタカーをグレードアップして夢のオープンカーにしてみてはいかがでしょうか?

ハワイの海辺をルーフ全開にしてドライブしたら家族にとって忘れられない素敵な思い出になるでしょう。

高くないの?

ハワイの夕焼けのビーチとオープンカー
サンセットサーフインが終わったらボードを積んで家へ帰ろう

オープンカーをレンタルするのは、もちろん一般の車と比べたら高くなります。

レンタカー会社や条件、車種にもよりますが、一般的にクライスラーのPTクルーザーや、GMのムスタングなどで、一般の車より1万円前後高くなります。(期間が1週間のケース)

ハワイで例えば送迎付きのアクティビティに参加すると1人1万円、家族4人なら(子供料金があったとして)3万〜3万5千円くらいです。それと比べたらオープンカーにグレードアップする差額なんて安いもんです。

しかもアクティビティは1回参加したら終わりですが、オープンカーは借りている間中ずっと何回でも楽しめます、うは。

海外でのレンタカー運転に自信がない方は下記を参照して下さい。*そうは言っても運転はあくまで自己責任でね、ちぃーす。

🚘この記事を参照してください

【おすすめの体験】第4位:アリゾナ記念館へ行く

アリゾナ記念館の白い建物と星条旗
パールハーバーに浮かぶ慰霊施設アリゾナ記念館

どんなところ?

最初にお断りしておきますが、アリゾナ記念館(アリゾナメモリアル)は、上記3つのように決して楽しいアクティビティや施設ではありません。むしろ日本人としてここを訪れることは勇気のいる、そして肩身の狭い思いを余儀なくされる体験かもしれません。

それでも是非お子さんを連れてここに行って欲しいのは、ここが戦争と平和について考える非常に重要な場所だからです。

アリゾナ記念館とは?

1941年12月7日(日本時間12月8日)、旧日本帝国海軍の奇襲攻撃により(結果的に宣戦布告なしの攻撃とされています)、パールハーバーに停泊していた戦艦アリゾナが乗り組み員1102名と共に海の底に沈みました。

その日を境に日本とアメリカは200万人以上の犠牲者を出す太平洋戦争へ突入していきました。

アリゾナ記念館は、日本軍の攻撃により現在もハールハーバーに沈んだままになっている戦艦アリゾナの上を交差するように建設された慰霊施設です。戦争の悲惨さ、二度と戦争をおこさない決意を子供と話し合う絶好の機会であり場所です。

パールハーバー・ヒストリックサイト

アリゾナ記念館を中心としたパールハーバー・ヒストリックサイトには、戦艦ミズーリ記念館、ボーフィン潜水艦博物館、太平洋航空博物館、そしてパールハーバー・ビジターセンターがあります。*アリゾナ記念館の改修工事は2019年秋に終了しました

アリゾナ記念館への行き方

・バス

ワイキキからアリゾナ記念館へは、ザ・バスの20番か42番で行くことができます。

  • 20番:ダニエルKイノウエ国際空港(旧ホノルル空港)経由、アリゾナメモリアル行き「Airport – Arizona Memorial」運行間隔・40〜50分
  • 42番:エバビーチ・アリゾナメモリアル行き「EWA BEACH – Arizona Memorial」 運行間隔・30〜40分

時刻表などの詳細はアプリ「Da Bus」で確認して下さい。バスの料金は片道2.75ドル、6~17歳と65歳以上は1.25ドル(1日乗り放題券5.5ドル)。所要時間はおよそ70〜80分です。

・レンタカー

ワイキキからアリゾナ記念館があるパールハーバーヒストリックサイトビジターセンターへの行き方は下記の地図を参照にして下さい。レンタカーでの所要時間は30〜40分です。*下記地図ではワイキキの起点をデュークカハナモク像前にしています。

・ワイキキトロリー

1日券:大人25ドル、2歳以下無料。運行間隔70分、所要時間1時間

・タクシー

往復およそ90ドル(1台)

・オプショナルツアー

往復と入場料込み:大人1人100ドル、3〜11歳1人80ドル*目安

入場料

  • アリゾナ記念館:無料
  • 戦艦ミズーリ:大人27ドル、子供(4~12歳)13ドル
  • 荷物保管料:4ドル *バッグの持ち込みは禁止されています。財布、スマホ、ペットボトルの飲み物、カメラ・ビデオカメラ、ジャケットなどの衣類、車椅子、ベビーカー、杖、傘、持薬のみ許可。

👦アリゾナ記念館には1日の入場者数に制限があります。休暇シーズンは大変込み合いますので、ネットで事前予約チケットを購入するか、当日券狙いならチケットブースがオープンする朝7時を目指して行きましょう。事前チケット予約公式サイト:https://www.recreation.gov/pass/atb

営業時間

  • パールハーバー・ビジターセンター:7:00~16:30 
  • アリゾナ記念館:7:45~15:00 
  • 戦艦ミズーリ:8:00~16:00(6~8月は8:00~17:00)
  • 休館日:感謝祭(11月の第4木曜日)、クリスマス(12/25)、元旦(1/1)

参考記事(旅育メソッド・子連れで行くべきスタディーツアー)🐬

【おすすめの体験】第5位:ナイトレインボーを見る

ハワイは「虹の州」と呼ばれるくらい虹がたくさん出ます。日本ではなかなかお目にかかれない「ダブルレインボー」「トリプルレインボー」だって簡単に見れちゃいます。

そんなハワイでも「夜の虹」ナイトレインボーはめったに見ることができません。見れたらラッキーね、お客さんラッキーね、うはは。

ナイトレインボーは満月か満月に近い状態に月が輝いているとき、「夜の天気雨」のような晴れているのに雨が降ったときに稀に見れる現象です。

月の明かりは昼間の太陽の光と比べたら弱くて優しいので、虹も昼間の虹ほどにははっきり見れません。でもそこがいいのです。私も何年もハワイに通っている間、一度だけカウアイ島で見たことがあります。

うっすら月明かりに照らされた夜のビーチにうっすらと幻のような虹がかかっている。それはとても幻想的で夢を見ているような体験でした。

カウアイは「雨の島」と呼ばれるくらいよく雨が降ります。晴れているのにさーっと通り雨が降ることもあります。だからこそ貴重なナイトレインボーを見るチャンスもあるんでしょうね。

残念ながらナイトレインボーの写真はありません。いつか写真撮影に成功したらこのブログでお披露目したいと思いますので、楽しみにしてて下さい。マハロー。

子連れ旅行の楽しみは「観光」ではなく「体験」

ハワイのビーチで砂遊びをする親子

子連れハワイ旅行は大人だけで行くハワイ旅行とはまったく別のもの。なぜですかって?だって子供は有名観光地とか、インスタ映えする食べ物とか、ブランド品の買い物なんかにぜんぜん興味がないからです。

大人と子供では喜ぶ基準、楽しいと思う対象が全く違うのです。大人の勝手なわがままで(あえてそう言わせてもらいます)、時差があり食べ物の味が違い、言葉も習慣も違うハワイに子供を連れ出しているのですから、お父さんは「お金は俺が出している」などと開き直らず、子供の興味や子供が楽しめることに耳を傾けてあげて下さい。「子供のやりたいこと8割ー大人のやりたいこと2割」ぐらいのバランスを意識することが最高に楽しいハワイ家族旅行を実現する秘訣です。

ワイキキだけがハワイじゃない

ハワイは日本人が大好きな海外リゾートです。

でもハワイはひとつの島ではなく、いくつかの火山島からなる諸島で、ホノルルがあるオアフ島以外にも人の住んでいる島があって、ホテルや空港もあって、観光客が気軽に訪れることが出来るってご存知ですか?

なぜこんな質問をするかと言うと、日本人にとってハワイといえばオアフ島、いや、ワイキキ、というくらいハワイとワイキキのイメージが同じだからです。実際、ハワイを旅行する日本人のおよそ8割は滞在中ワイキキからほとんど出ずに過ごすそうです。

ちなみに、アメリカ人にとってもハワイはあこがれのリゾートアイランドですが、多くのアメリカ人にとって、ハワイと言えばカウアイ島をイメージするそうです。

カウアイ島のナパリコースト
カウアイ島のナパリコーストを眺めるピヘアトレイルも子連れにおすすめ

まとめ

ワイキキは確かに素晴らしいところですが、そこだけで過ごしてハワイを去ってしまうのは、あまりにももったいないと思います。そこで「ハワイ子連れ旅行者におすすめ・ハワイでやるべき5つの事」をランキング形式で紹介しながら説明しました。

これからハワイ旅行を計画されている方。またハワイに行きたいと思っている方の参考になればこんなに嬉しいことはありません。

子連れハワイ旅行でおすすめの体験すべきことランキングBest5

  • 第5位:ナイトレインボーを見る
  • 第4位:アリゾナメモリアルに行く
  • 第3位:オープンカーをレンタルして海岸線をドライブする
  • 第2位:バケーションホームに滞在する
  • 第1位:ボディボードをする

このブログ記事があなたの子連れハワイ旅行の参考になったらとっても嬉しいです。

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それではまた世界のどこかでお会いしましょう、笑顔あふれる良いご旅行を!

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マハロ〜。

ワイキキビーチのフラダンスショー